近代建築の3大巨匠のひとりとして、現在でもコルビュジェの作品は色あせることなく世界中から人気があります。
日本においても雑誌によく特集され、メディアに多く露出することもあり、若い人からも支持されているようです。
「家は住むための機械である。」
コルビュジェの言葉としてあまりにも有名ですが、この徹底的過ぎるほどのコルビュジェの合理主義をユニテハウスに取り入れたいと考えています。
30年後はどのような使い方をするか。
50年後はどんな補修が必要になってくるのか。
遠い将来のことを見据え、変化への対応ができるように、家は合理的かつ柔軟な機械になってもらう必要があるのです。
ユニテは、コルビュジェの設計思想をリスペクトします。